未来アクション

審査結果発表

◆第7回 環境絵画コンクール 審査会

【日時】2020年7月21日(火)午前10時~
【場所】日本海テレビ スタジオ
【審査員】
イラストレーター Clara
日本海テレビ代表取締役会長 真鍋和彦
日本海テレビ代表取締役社長 田口晃也
日本海テレビ専務取締役 茅原和彦
日本海テレビ報道制作部副部長 美術担当 川合衣光子



大賞
タイトル 「いのちのかがやきーらい年また会おうねー」
米原 花恵(米子市・小2)
<作品説明>
わたしの家のちかくにある小川に、ほたるがいます。数がまい年多くなっていくのでうれしいです。コロナウィルスよぼうで、人はあつまれないけれど、ほたるはたくさんあつまってほしいと思います。
  

ぶっピィ賞 (優秀賞)
タイトル 「星のように光る海」
山本 果世(鳥取市・小6)
<作品説明>
夜の暗い海に夕日が反射して、星空みたいだったので、海を星にたとえてみました。鳥取県は星取県と言うほど星が有名なので、上の方に星をかいたので、そこも注目してみてください。

ぶっピィ賞 (優秀賞)
タイトル 「ぼくの泳ぎたい海」
大國 泰知(出雲市・小4)
<作品説明>
ぼくは海の近くに住んでいます。海岸へ行くと沢山のゴミが流れついていて、とても残念な気持ちになります。
みんなの努力で海がきれいになり、その海で泳ぎたいと思い、この絵をかきました。

ぶっピィ賞 (優秀賞) 
タイトル 「蝶と花畑」
川上 侑香(松江市・小6)
<作品説明>
蝶がお花にとまっている様子が好きなので、書きました。空の色がだんだんうすくなるように工夫しました。

イオン賞(協賛社賞)
 タイトル 「カラフルな木でツリーイング」
岩崎 葵羽(益田市・小2)
<作品説明>
ぼくは6才のとき、匹見の山でツリーイング(木のぼり)をしました。森の中で大きな木がたくさんあってわくわくしました。初めてだったけど高い所までのぼれて、上から見たら、はっぱがアリみたいに見えました。絵は、ぼくの家族、4人でツリーイングをしています。お父さんはこしが痛いので、こしをおさえて休んでいます。 

鳥取銀行賞(協賛社賞)
タイトル 「田植え」
三島 杏菜(雲南市・小5)
<作品説明>
校区内にある波多地区で田植えを体験しました。地域の方がやさしく、ていねいに教えてくださいました。5年生みんなでわいわい言いながら田植えをして、とても楽しかったです。大きく育って、おいしいお米になってほしいです。

鳥取トヨペット賞(協賛社賞)
タイトル 「どんぐりひろったよ!」
長石 怜奈(倉吉市・小1)
<作品説明>
秋に大山をドライブしました。色々なところに色んな種類のどんぐりが落ちていました。妹と一緒に拾ったところを絵にかきました。うろこ雲がむずかしかったです。


展 示】 
<鳥取商工会議所 展示>
 8/25(火)~9/30(水)
 鳥取商工会議所(鳥取市本町3丁目201番地)
 平日9時~17時
 *入賞作品に加え、鳥取県東部・中部地区からの応募作品を中心に展示いたします

<イオングループ 展示>
 *ご覧の会場で受賞作品を中心に巡回展示をいたします。
  展示スペースの関係で受賞作品のみの展示となる場合もあります。

[1] 10/7(水)~10/12(月)
 イオン鳥取北店(鳥取市晩稲348)

[2] 10/14(水)~10/19(月)
 イオン日吉津店(鳥取県西伯郡日吉津村日吉津1160-1)

[3] 10/21(水)~10/26(月)
 イオン松江ショッピングセンター(松江市東朝日町151)

[4] 10/28(水)~11/3(火)
 イオンモール出雲(島根県出雲市渡橋町1066)